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あなたは

こんな悩みで
お困りでは

ありませんか?

・同じ評価をしても先輩(あるいは同僚)と評価結果が違う

・治療方法を知っていても、効果、結果が出ない

・技術を学んだり教わっても、効果につながらない

・評価ができない理由がわからない

・評価が大事なのはわかるけど、何が評価結果なのかわからない

・先輩からとやかく言われたくない

ひとつでも当てはまる方はぜひ

このまま読み進めてください。
きっと解決の糸口になります。

学生時代に習った評価方法

あなたの考え方
少し変わるだけで
その精度は飛躍的に

向上します!

その考え方とは、、、?

もしもあなたが、先輩や同僚と同じような評価や治療方法を行なっているのに、同じような結果・成績にならずに悩んでいるのであれば…

このセミナーはあなたが喉から手が出るほど欲しいと思っている精度の高い評価結果・治療成績をあげるための最速の近道になるでしょう。

・同じ評価をしても先輩・同僚と評価結果が違う
・方法を知っていても、効果、結果が出ない
・技術を学んだり教わっても、効果につながらない
・評価ができない理由がわからない
・評価が大事なのはわかるけど、何が評価結果なのかわからない
・先輩からとやかく言われたくない

これらは3年目の時の私です。

それでも3年目という立場上、新人セラピストの育成にも回らなければならないようになってしまいました。

ある時、後輩から冗談半分にこんなことを言われました。

「先輩(私のこと)は僕たちの反面教師ですね」

冗談を言い合う関係だったこともあり一緒に笑っていました。

しかし、内心は穏やかではありませんでしたし、焦りもありました。

かと言って誰かに相談するのは面倒。とやかく言われたくない。けれど後輩には舐められたくない。

そこで私は昼休み、弁当を食べながら職場にあったリハビリに関する教科書や学術誌に手を伸ばすことにしました。

正直に言って、それまで読んだこともないようなものです。

「なるほど!」

「たしかに。午後にやってみるか。」

と思うものもいくつかありました。

そしてそうでないものもたくさんありました、そもそも言葉の意味がわからない…

そして午後にやってみると、、、

結果は以前と特に変わりません。

「なんか先生痛い!」

と、患者さんからそんなリアクションをいただくことさえありました。

私はリハビリ職に
向いていないのか…?

私はそんなことを思い始めました。

そしてついに、所属長の元へ相談に、、、

行くには勇気が足りません。

しかし、重い腰を上げて所属長ではなく直属の上司に相談を持ちかけました。

その上司はこっそりと教えてくれました。

「お前はリハビリ職に向いているぞ」

「というか、向いてないやつなんていない、ほんの少し工夫が足りないだけなんだ」

そして直属の上司は、その解決策を教えてくれたのです。

そして、上司から言われたように行ってからほんの数週間が経って、患者さんから言われました。

「今日のリハビリは楽になったわ。」

「足が思うように出せるね!先生ありがとう!」

それだけではありません。

患者さんからはもちろん、
後輩からも質問や相談を
されるようになりました。

その中には質問に答えられないものもありました。

それはそうですよね、それまでの2年、特に学んでこなかったわけですから。

でも質問されるということ自体が、私にとっては新鮮でしたし、誰かの役に立っている気がして気分がよかったです。

なにより「信頼されている」と感じられて、とても嬉しかったんです。

そこから私は仕事が楽しくなり、調べ物をしても意味のわからない言葉は少しずつ減っていきました。

そうするとさらに信頼を得て、臨床を楽しく過ごせるようになりました。

私は勇気を振り絞って上司に相談して、本当によかったと思っています。

上司はいったい何を教えてくれたのか。

上司は私に魔法のような技術を教えてくれたのでしょうか。

いいえ、そうではありません。リハビリの技術に魔法のようなものはありません。

でも、上司が教えてくれたのは、どんな教科書や学術誌にも載っていないようなことだったのです。

答えは「触り方」
とてもシンプルでした!

「上司から聞いた「触り方」に関する方法をさらに学べば、自分は今よりもっと成長できる!」

そう思った私は、セミナーなどに参加して、その方法をさらに高めていきました。

結果として、私の臨床は本当に大きく変わりました。

変わったのは触れる時の「姿勢、態度、手」です。評価方法や治療方法ではありません。

これでどんな患者さんが来ても、前提となる「触り方」をもとに評価・治療ができるので、自信を持って臨床を送れています。

勇気を出して上司に相談し、そして自分で一歩を踏み出してセミナーに参加してよかったと思っています。


ここまで読んでみて
どう思いましたか?

この話は実話です。

私はその後、毎日の臨床を楽しみながら、後輩の教育、全国での学会発表、病棟での多職種連携チーム選抜、院内の保険外サービスプロジェクトメンバーにも選ばれ、さらに充実した臨床を送りました。

そんな私と、今これを読んでいるあなたは、大きく違うでしょうか。

いいえ、そんなことはありません。

ここまで読まれたあなたも触診技術を磨けば、評価の精度も治療の効果も高まって臨床が充実していきます。

どうやって
触診技術を磨くのか

ここまで読んできたあなたはもどかしく感じているかもしれません。

・結局どうすればいいの?

・すぐにできるとは思えない

・高いセミナーに申し込むしかないの?

そう思われていることでしょう。

当時の私は、上司の指導とセミナーへの参加で、楽しい臨床を得ることができました。

しかし、今はコロナ禍。当時とは勤務体制が違います。職場内での指導や教育体制が十分ではないと聞きます。

当然ですけどセミナー参加には参加費も交通費もかかります。

むやみやたらとセミナーを受けに、新幹線に乗って大都会まで行くのをオススメできません。

そこで今回、あなたの評価、治療技術を高め臨床で生かすための無料のセミナーをご案内します。


評価・治療方法が同じでも
先輩や同僚と結果が違う
新人療法士のための
根本解決セミナー

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このセミナーで

得られる3つのポイント

Point.01

臨床で自信が持てない
理由は何?

先輩や同僚と同じことをしているはずなのに、結果が異なる。この場合、自分自身に自信が持てなくなります。その解決には評価・介入の再現性と有効性の向上が必要です。この再現性と有効性の向上により、先輩や同僚と同じ評価結果、介入効果が得られるでしょう。

Point.02

評価・介入に必要な共通点

『とりあえず評価ができていない』と臨床で言われることが多くあります。そのため、多くの評価法を学ぶ療法士を見かけます。しかし、様々な評価法や介入方法のポイントには、実は大切な共通点があります。その共通点こそが「姿勢・態度・手」です。この「姿勢・態度・手」の底上げをすることで、これまで学んだ評価・介入の精度が飛躍的に向上します。

Point.03

どう習得すればいいのか?

「姿勢・態度・手」をどう習得すればいいのでしょうか?
その習得にはただ闇雲に練習すればいい訳ではありません。必要なのは、習得に求められるポイントを常に意識して臨床で取り組むことです。
このセミナーではそのポイントも丁寧にお伝えします。

「コロナ世代」
と呼ばれる
療法士を救いたい

この2-3年、リハビリの養成校に通って臨床に出た療法士の方々は、臨床実習を十分に行えず不安に思っていると思います。

まして高齢社会の日本で患者さん利用者さんの多様化はさらに加速しています。

既往歴を見ればたくさん並ぶ病気の名前。

それらのリスク管理もしながら、正確な評価が重要!と上司や先輩に言われる日々。

「昔とは違って患者さん利用者さんも多様化してるんだよ!」と言い返したくなる気持ち。

よくわかります、本当にその通りです。

大丈夫です。このセミナーではそんなあなたの気持ちを理解しているからこそ、無料お届けします!

オンラインで受講できますので、ご自宅などの好きな場所で学べます。移動の負担はありません。参加費の負担もありません。

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講義内容



評価・治療方法が同じでも
先輩や同僚と結果が違う
新人療法士のための
根本解決セミナー


1)評価・介入の正確性を保つ土台

2)姿勢評価を例に

3)関節可動域検査を例に

4) 明日からできる学び方

*お申し込みされたメールアドレスに動画視聴のURLが届きます。
*動画セミナーの視聴期限は2023年1月11日です。

過去に開催した
セミナー参加者の声

・触れ方・考え方を学ぶことは学生時代から考えたこともなかったので新鮮すぎました。

・いろいろ学んできたことが繋がって嬉しかった!

・明日から臨床で意識できそうです。

・モヤモヤ、がワクワク!に変わりそうです!

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セミナー講師紹介

リハカレ認定講師
作業療法士
加藤 淳

•2011年3月 東京医療学院作業療法学科卒業
•2011年〜2015年 都内介護老人保険施設 入職
•2015年〜2019年 有料老人ホーム(非常勤)
•2019年~2020年 訪問看護リハビリテーション(非常勤)

作業療法士免許取得後、高齢者施設、有料老人ホーム、訪問リハビリに従事。
特に認知症を持つ方を担当しており、認知症があってもその人らしい生活を送ることを目標に日々取り組んでいる。
難しい理論を噛み砕き、わかるようになるまで詳しく説明することに定評がある。特に経験の浅い若手療法士の評価から治療方針の組み立てまでを多方面からサポートし、数多くのセラピストから信頼を得ている。

一部執筆:「認知症を持つ人への作業療法アプローチ」

受講された方限定で
特典があります!

特典

講義資料無料DL!

どうしても動画のみでは理解しきれない、、という方も安心!
このセミナーで使用している講義資料の無料DLができます。
これで、伝達講習や同僚先輩とも一緒に復習して学ぶことができます!


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リハカレだからできる!

リハビリ専門職の臨床を
サポート!

リハカレって?

リハカレ(リハビリテーションカレッジ)は、リハビリ職種に臨床現場で必要と考えられる知識技術を提供する臨床教育機関です。教育に特化した組織として2011年より長らく40,000人以上のリハビリ職種の教育を行ってきた、一般社団法人が運営するリハビリ職種のためのサービスです。

受講されたリハビリ職種の方からの声

教科書的なところだけではない現場で必要なことが学べました!

20代 理学療法士

エビデンスを学べるセミナーはたくさん受講してましたが、現場で活きる考え方、やり方を学ぶことができたのはリハカレだけでした!

臨床での考え方がガラッと変わりました!

30代 作業療法士

学ぶ前は、目の前に来る患者さんに対して漫然とリハビリしていることが多かったですが、リハカレで学ぶようになってから臨床での考え方が一気に変わりました。学ぶことで仕事が楽しくなるなんて驚きでした。

同僚や後輩に聞きづらいことを素直に質問することができました。

40代 言語聴覚士

経験年数が増えると、気軽に聞くことができる仲間を探すのも大変でしたが、リハカレでは気軽に質問することができるようになっていたので、同僚や後輩には聞きづらかった臨床の悩みや疑問を素直に質問することができるようになっていきました。


重要なのは評価。それは今も変わりません。

コロナ禍で「触れる」という行為自体が難しい最中で臨床に出ざるを得ない状態。

評価の精度をここで高めて、「コロナ世代」と呼ばれても安心して働くことができるようリハカレは精一杯サポートします!

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